プロミスのおすすめポイントは融資の早さだけじゃない?

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プロミスといえば、TVCMでも審査や融資スピードの早さを前面に出しています。

 

その為、プロミスでカードローン契約するメリットはとにかく融資が早い事!というイメージが強いでしょう。

 

ところが、プロミスでのカードローン契約がおすすめである理由はそれだけではありません。

 

そこで、プロミスの特徴でもある最短即日融資のポイントもおさえて、借入先としておすすめである理由についてもまとめました。

 

まず、プロミスでのカードローン契約がおすすめできるポイントを簡潔に挙げると以下の通りです。

 

プロミスフリーキャッシングおすすめポイント
  • 融資までが速い(特に瞬フリ)
  • 振り込み融資可能な口座が多い(200行以上)
  • 三井住友銀行の自動契約機が使える
  • 土日祝日融資も対応可能
  • 無利息期間がある
  • プリペイドカードも同時に契約できる

 

とにかく早く融資を受けたい人にはプロミスで契約することを確実におすすめ出来ます。

 

また、振り込み融資を受けるにしても、自身が利用している口座が借り入れ先で登録できなくては困りますが、プロミスでは200以上の金融機関口座へ振り込み融資対応しています。

 

加えて、万が一振り込み融資では都合が悪く、ローンカードを利用して借り入れがしたい場合も、プロミスならカード発行に利用できる自動契約機が豊富です。

 

特定の銀行口座があるか、自動契約機を利用することで土日祝日でも最短即日融資を受けることも出来ます。

 

そして、サービスが充実しているプロミスならではなのが、カードローン契約以外の部分でも独自の展開をしている点といえるでしょう。

 

プロミスへのカードローン契約と同時に、三井住友VISAプリペイドというプリペイドカードの作成申し込みが可能です。

 

以上のようにプロミスには最短即日融資以外にも、様々なサービスがあります。

 

ただ、その様なおすすめポイントの中でも一番特筆すべきなのは、やはり融資スピードです。

 

急いでお金が必要ならやっぱりプロミスがおすすめ?

 

時計

 

プロミスで最短即日融資でお金を借りるには方法としてざっくり分けて2つです。

 

WEB完結で瞬フリ利用

 

プロミスは、PCやスマホからネットを利用して家から一歩も出ずに、または日常の片手間に契約が可能なWEB完結サービスも対応しています。

 

契約の際に、プロミスのインターネット会員に登録することでネットからの申請後、最短10秒でお金が振り込まれる瞬フリが利用できるようになります。

 

ただし、この瞬フリがいくら最短10秒で振り込みがされるといっても、ネット申し込みと契約を平日14時50分までに完了させる必要があります。

 

瞬フリ(会員ページ)からの融資の申請は契約を平日14時50分までに完了していれば、それ以降でも最短10秒で振り込みがしてもらえるので、即日融資を受けるにしても契約後すぐに借りたい!という方に嬉しいのがこのWEB完結にも対応可能な瞬フリ利用です。

 

即日融資可能である金融機関は最近では珍しくもないかもしれませんが、プロミスの瞬フリのように振り込み融資の時間を提示して、しかも最短10秒という非常に速い時間で可能であるところは他にありません。

 

その為、即日融資希望は勿論、その中でもさらに今すぐ借りたい!という方はプロミスの瞬フリを使わない手はないでしょう。

 

また、プロミスはWEB完結(カードレス※対象金融機関は200行以上あります。)で契約した後でも、ローンカード発行が申請出来、カードを使ってのローン利用も可能になります。

 

カード発行の際に手数料はかかりません

 

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30代 女性
 夫婦共働きでパートをしているのですが、どうしてもその月はお金が足りなくて、公共料金の引き落としに間に合わせたくてプロミスに申込みました。
 夫には借り入れのことは相談しないつもりで、自宅に契約書類やローン関係のものが届かないカードローン希望でした。その点で、プロミスは郵送物なしのWEB完結も可能だったのでありがたかったです。
 元々、ジャパンネット銀行口座を持っていたので、借り入れまでもスムーズに即日中に出来ました!

お金を借りるという事は、なかなか家族であっても相談しづらい事ですよね。また、緊急の支出があると思うと気が急くことでしょう。
そんな時まさに便利なのが、プロミスのWEB完結対応(※対象金融機関は200行以上あります。)です。
契約書類やローンカードの郵送はなく、利用明細なども電子発行に設定することが可能なので、事情がありこっそり迅速に借りたい!という要望に沿ったカードローン契約が可能といえます。
ただし、最短即日融資を叶えるには、基本的に契約を平日14時までに完了させる必要があります。
口コミの方のように指定の銀行口座がある場合のみ、時間外や土日祝日でも振り込み融資での最短即日対応が可能となっています。

 

指定口座があれば24時間瞬フリが利用可能!?

 

ちなみに、プロミスは、口座不要で契約でき振り込み対応可能な金融機関口座の数も多いですが、特定の銀行口座があることでさらに利便性が高くなります。

 

三井住友銀行もしくはジャパンネット銀行の口座があることで、プロミスで瞬フリが365日24時間利用可能です。

 

24時間瞬フリによる振り込み融資が受けられるので、深夜でも早朝でも借り入れをネットや専用アプリから出来ます。

 

もし三井住友銀行またはジャパンネット銀行の口座があるなら、プロミス以上に自分の都合に合わせて、早く振り込み融資を受けられるところはないといえるでしょう。

 

その2行どちらかの口座開設がしてあるなら、プロミス以外の消費者金融でカードローン契約をするのは損!といっても過言ではありません。

 

ネットで申し込み&自動契約機でカード発行

 

もう一つは、あらかじめネットで申し込みをしておいてから、審査通過後に自動契約機で当日中にローンカードを発行し、その場で出金する方法です。

 

始めは、ネットの申し込みフォームから申し込みをし、必要項目を入力・選択していきますが、審査通過後の返済方法の選択のあとに、契約の締結を自動契約機でします。

 

その際、身分証と借入額が50万円を超える、または他社の借り入れと併せて100万円を超える方は収入証明を必要書類として持参します。

 

確認が済み次第、カードが機械から発行されるので、その場ですぐ借り入れが可能です。

 

プロミスの自動契約機は、9時から最高22時まで(各契約機の営業時間による)営業しており、審査に通過していれば平日の14時以降、土日祝で申し込みから契約まで出来ます。

 

自動契約機で一から申し込むことも出来ますが、ネットで申し込みをして審査結果が来てから、自動契約機でカード発行をした方が無駄足を運ばずに済見ます。

 

プロミスのネット申し込み受け付けは、せっかく365日24時間対応しているので急ぎの融資の場合、審査時間外でも申し込みだけでもしておくと迅速な借り入れが出来ます。
ちなみに、提携先の三井住友銀行でもプロミスのカードローン申し込み契約&カード発行は可能となっています。(営業時間9:00〜21:00※契約機により営業時間、休日が異なります。)

 

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40代 男性
 買い物をしようと思ったのですが、予算以上の買い物がしたくなってしまい手元のお金では足りなくなってしまいました。
しかし、意気込んで買い物に行った手前諦めきれず、付近で昼食を取りがてらスマホで何気なくカードローンについて調べました。
 借りるといっても物凄く大金なわけではなく、そして出来れば融資が早い方がいいと思っていたので銀行で借りるよりは…
と思いそのままスマホでプロミスにWEB申し込みをしました。WEBからなら即日融資可能!ありがたかったです。
 WEB完結も出来るようでしたが、基本的に自分は現金主義(その為クレジットカードもなく今回借り入れする事に)なので、
近くに自動契約機があるとのことでそこで最終的な契約締結をし必要なお金とカードを受け取りました。
 急遽現金が必要な時にプロミスでの借り入れは使えるなと思いました。欲しい物もその日のうちに買えて満足です。

急な出費に便利なのがカードローン。加えて、プロミスの融資の速さはピカイチです。
WEBで申し込みをしてから自動契約機に行くのが一番融資までの待ち時間が少なくて済みます。
カードローンのいいところはクレジットカードとは違い、現金でほしい時にお金が借りられるという点で
外出先でも引き出せるのが便利ですね。
プロミスの自動契約機やATMは提携先の三井住友銀行の物も合わせると数が多いので、すぐ見つかるのも助かります。

 

土日祝日にプロミスで最短即日融資ならネット&自動契約機?

 

プロミスといえば審査時間は最短30分、融資は最短即日対応も可能ですが、土日も平日と変わらずに対応可能かどうかも気になるところだと思います。

 

まず、審査に関しては平日と変わらず土日でも9時〜21時まで対応しており、最短審査時間も変わりありません。

 

ただし、土日は世間的に休日という事もあり、申し込みが集中する可能性が高いので、最短時間よりも時間がかかる可能性があります。

 

その為、早く審査を完了して融資を受けたい場合は、なるべく午前中にプロミスへ申し込みましょう。

 

最短即日融資対応に関しては、ローンカードで借り入れをするなら平日と変わりありません。

 

即日審査対応可能な時間までに申し込み、自動契約機の営業時間までにカード発行に行けば土日でもATMからの最短即日借り入れは出来ます。

 

ところが、振込みで土日にプロミスで最短即日融資を受けるには、特定の口座がなくては即日での借り入れが出来ません。

 

原則、プロミスでカードローン契約するのに口座は不要なのですが、土日に振り込みで最短即日融資を受けるには、三井住友銀行もしくはジャパンネット銀行どちらかの口座が必要です。

 

平日なら14時までに審査結果を受け取り、契約手続きが完了している事で、その2行以外の口座でも最短即日振込融資が受けられます。

 

しかし、土日は2行以外の口座への振り込み融資は翌営業日の対応になってしまうので注意が必要です。

 

三井住友銀行かジャパンネット銀行口座があると、平日土日関係なく365日24時間、瞬フリサービスを受けることも可能です。

 

瞬フリによる最短10秒振り込みサービスは、他の消費者金融と銀行のカードローンなどを合わせても、振込融資時間としては最速となっています。

 

審査通過後に振り込み申請し最短10秒で融資金が口座に振り込まれるというのは、土日は勿論平日の夜でもありがたいサービスといえるでしょう。

 

銀行カードローンは土日祝日に振込融資に対応していない事も考えると、プロミスの瞬フリが土日祝日でも受けられるのは大きなメリットです。

 

その様に、特定の口座があるなら土日でもプロミスから最短即日振込融資は受けられます。

 

もし、土日も振り込み可能な口座がない場合に最短即日融資を希望するなら、自動契約機からローンカードを発行することをオススメします。

 

プロミス自動契約機も審査同様、土日祝日も稼働しているので問題なくローンカードの発行が可能です。

 

土日にプロミスへ申し込むオススメの方法は?

 

土日祝日にプロミスへの申し込み方法としてオススメなのは、WEB申し込み・自動契約機申し込み・電話申し込みの3つの方法です。

 

サービスプラザは平日の9〜18時しか対応していません。

 

また、郵送での申し込みは、プロミスに届くのにも、自分へ返信が来るのにも日数を要するので、平日・土日関わらずオススメしません。

 

その点、WEB申し込み受付は365日24時間いつでも可能です。

 

一つWEB申し込みでの注意点を挙げると、「カンタン入力」で申し込むとプロミスから折り返し電話がないと手続きが進まない事です。

 

「カンタン入力」の場合、ネット上で入力する項目は少なくなりますが、入力しなかった項目に関して電話で確認が必要となります。

 

プロミスからの電話が問題なく取れるなら、「カンタン入力」でも良いですが、そうでない場合は手続きに余計に時間がかかるので避けた方が良いでしょう。

 

逆に、申し込み項目すべてをネット上で入力する「フル入力」でのWEB申し込みなら、電話での確認が省けます。

 

時に、オススメの申し込み方法のうち、WEB申し込み以外は申込受付時間がそれぞれあるので注意してください。

 

  • プロミス自動契約機=9時〜22時
  • 三井住友銀行自動契約機=9時〜21時
  • 電話受付(プロミスコール)=9時〜22時

(プロミス自動契約機一部店舗によっては21時までの場合もある)

 

プロミスでのカードローン契約には三井住友銀行の自動契約機も利用可能となっています。

 

その為、近くにプロミスの自動契約機がなくても三井住友銀行の自動契約機があれば、プロミスでのカードローン契約は可能です。

 

ただ、営業時間はプロミス自動契約機の方が1時間長いので、その点は注意しましょう。

 

電話に関しては、申し込みの受付のみ土日でもしているのですが、オペレーターの方への問い合わは平日9〜18時だけとなっています。

 

自動音声での問い合わせや照会も申し込み同様土日でも可能ですが、オペレーターとの通話はできません。

 

もし、申し込み契約に際して、土日に何か問い合わせたい場合は、自動契約機を利用することをオススメします。

 

無利息サービスもプロミスがおすすめ?

 

大手消費者金融であれば、大抵は無利息期間サービスを扱っていますが、それでもやはりプロミスの無利息期間サービスが一番おすすめです。

 

というのは、まず初めての契約で適用される無利息期間30日はほとんど他の消費者金融と変わりませんが、起算日が異なります。

 

起算日とは無利息期間が始まる日のことで、プロミスの無利息期間は契約後に借り入れをした翌日からスタートします。

 

ところが、他の消費者金融の無利息期間の起算日は契約日の翌日であることが多く、借入をしなくても無利息期間がスタートしてしまうのです。

 

その為、自分の借り入れをするタイミングに合わせて無利息サービスを受けることが出来るプロミスがおすすめといえます。

 

また、プロミスにはポイントサービスがあり、プロミスポイントを貯めることでポイント数に合わせた無利息期間が最初の30日とは別に受ける事が可能です。

 

ポイントで無利息サービスが受けられるのは、プロミス独自の無利息期間の特徴ですから、他の消費者金融や銀行のカードローンにはありません。

 

プロミスの審査基準についてはこちら⇒

 

プロミス×三井住友VISAプリペイドの振り込みキャッシング利用のメリット

 

2016年9月26日(月)より、プロミスで借りたお金を三井住友VISAプリペイドカードにチャージして利用できるという、新しい形での振り込みキャッシング利用ができるようになりました。

 

今まではWEB完結といえど、借り入れ・返済、口座引き落としまでがキャッシュレスで融資金利用が出来ており、実際に手元に借入金を手に入れるにはATMを利用して現金を引き出す必要がありました。

 

ATMを利用して現金を引き出すデメリットは手数料がかかる事です。

 

ローンカードのATM利用は勿論、銀行キャッシュカードでも時間外や提携ATMを利用するとなると、どうしても返済以外でお金がかかってしまう部分でした。

 

そのWEB完結カードローン利用のデメリットを改善し、尚且つキャッシュレスでの融資金利用という利便性を高めたのがプロミスと三井住友VISAプリペイドによる新サービスです。

 

三井住友VISAプリペイドカードとは…

 

利用者がカードに使いたい分の金額をネットから(プロミスでの利用の場合は会員ページから)前払いすることで、プリペイドカードにその金額がチャージできます。
カードへ現金をチャージするのに手数料がかかることはなく、自分のタイミングで繰り返し利用が可能です。

 

カードにチャージした金額分は全世界のVisa加盟店であれば実店舗でもネットでも利用が可能となっています。

 

年会費は無料で、月々のプリペイドカードの利用金額に応じてポイントがたまります。
月間の利用額2,000円ごとに1ポイント付き1ポイント=5円換算でカードに還元できます。ポイント有効期限は最大で2年間という長期なのが嬉しいポイントです。

 

 

プロミスでの三井住友VISAプリペイド申し込み&利用方法は?

 

プロミスと既に契約をしている方は、プロミスインターネット会員サービスより、三井住友VISAプリペイドカードの申込みが可能です。
(取引状況等により、一部申込み出来ない場合もあります。)

 

初めてプロミスと契約する方は、プロミスでのローン契約手続きと同時に三井住友VISAプリペイドの申込みが可能です。

 

加えて、新規プロミス契約で三井住友VISAプリペイドの利用を申し込むと、2000円分がチャージされた状態でプリペイドカードが発行されます。

 

カードの受け取りは希望の送付先(自宅・勤務先)への簡易書留での郵送になります。
(郵送を希望しない場合はプロミスに問い合わせてみてください。)

 

プロミスで借りたお金を三井住友VISAプリペイドカードにチャージする方法は、契約後プロミスインターネット会員サービス内の「チャージ(三井住友VISAプリペイド)」を選択し、利用したい金額を指定してチャージするだけなのでとても簡単です。

 

感覚的には交通系ICカードへの現金チャージをネットで行うと思っていただくと分かりやすいでしょう。

 

nanacoカードへクレジットカードからのチャージをしたことがある人は、ほぼ同じ仕組みだと思っていただくと良いでしょう。

 

プリペイドカードの残高の確認は、三井住友VISAプリペイドの会員ページとプロミスインターネット会員サービスの「三井住友VISAプリペイド情報」から出来るので、借入金の確認と一緒にすると借り過ぎの予防にもなります。

 

プロミス振り込みキャッシングのプリペイドカード利用メリットは!?
  • 店舗やATMの営業時間・場所などを気にせず、借入れ金をすぐにカードにチャージ出来る。
  • プロミスへの借入れ申請から、カードへのチャージまで全てWeb上で完結可能。
  • チャージした金額は、ネットショッピングを含む世界中のVisa加盟店で使える。
  • 借入金をカード利用する事でポイントが付く。

 

借入金をローンカードでATMから引き出して現金利用するよりも、プロミスの振り込みキャッシング利用でプリペイドカードにチャージして使った方が何倍もお得です。

 

現金でしか払えないもの以外は、借入金の利用はこれからカードでするのがおすすめです。

 

三井住友VISAプリペイドカード利用の注意点は?

 

基本的にクレジットカードのような分割支払いは出来ないので、一括払いしか対応していません。

 

また、カードと現金との併用払いが出来ないこともあります。

 

三井住友VISAプリペイドカードを利用した支払い時のレシートの印字はクレジット利用と記載されますが、カードの処理としてはプリペイド利用でされます。
その為、後日、再度請求されることはないので安心してください。

 

また、プロミスの借入金を三井住友VISAプリペイドにチャージして購入した物の返品・交換などは出来ない、または返金までに時間がかかるので注意が必要です。



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