プロミスのカードローン基本情報とメリットは知らないと損!?

 

 

最新

実質年率

4.5%〜17.8%

限度額

1〜500万円

審査時間

最短30分

必要な物

運転免許証(運転免許証のない方は、パスポートでもOK)

外国籍の方は、在留カードまたは特別永住者証明書(法令により、有効とみなされる期間内は外国人登録証明書を含む) の両方あわせて必要。

 

借入総額により収入証明書類(源泉徴収票等)が必要。

個人事業主の方は確定申告書(写し)等が必要。

利用条件

20〜69歳の安定した収入のある方

(パート・アルバイト、学生、主婦でも、自身に安定した収入があればOK)

返済期日

5日・15日・25日・末日から選択可能。

(口座振替を選択し、三井住友銀行かジャパンネット銀行以外の口座を設定した場合は毎月5日)

 

プロミスは大手消費者金融の中でも、カードローンの利便性が高くサービスが豊富です。

 

初めて契約する方は、30日間無利息期間サービスも受けることが出来ます。
(メールアドレスとWEB明細の利用登録が必要です。)

 

このサイトはプロミスでのカードローン契約について、申し込みから審査、契約までは勿論、契約後の利用ポイントも集めた口コミを元に細かく説明しています。

 

なお、各ページにある口コミは読む方に不快感がないよう、また説明を簡潔にするために多少専門用語を使用し、文章を置き換えて掲載しております。

 

プロミスでカードローン審査に通過するには?

 

プロミスのカードローンで借り入れをしよう!と思っても、カードローン審査に通過しなくてはいけません。

 

そこで、審査で重要なポイントについてまずは説明します。

 

プロミスの審査で重視されるのは、信用情報という借り入れ・返済の履歴と属性という個人情報です。

 

信用情報と属性はどのような点が審査に影響するかそれぞれ説明します。

 

審査では信用情報が最重要?

 

カードローン審査で一番重要なのは、ズバリ信用情報に問題がない事です。

 

プロミスでのカードローン審査でも信用情報は勿論チェックされます。

 

では、信用情報がどんな状態であれば、プロミスの審査に落ちる可能性が低いか、というポイントを簡単に挙げておきます。

 

審査に通過できる可能性が高いポイント
  • 安定した収入がある。
  • 異動情報(金融事故)の記録がない。
  • 他社借り入れがない。
  • ローンの完済実績がある。

 

上記の点をクリアしていれば、まずプロミスの審査に落ちる事はないでしょう。

 

安定した収入だけは信用情報に関係するわけではないのですが、カードローン契約には欠かせない条件なので上記のポイントに含みました。

 

プロミスの利用条件にもある通り、安定した収入というのはなにも正社員や公務員などしか借りられないわけでは有りません。

 

パート・アルバイトなどの非正規雇用者でも継続して月収などがあれば、申し込みは可能ですし、雇用形態が問題で審査落ちすることはありません。

 

では本題の信用情報では何が審査で問題になり易いか?といえば、異動情報と他社借り入れです。

 

特に、異動情報が履歴としてある場合は、ローン審査の類には一切通りません。

 

逆にそれらの記録が信用情報に記録されていなければ、プロミスの審査通過は難しくありません。

 

他社借り入れがないという点では、注意したいのがローンという意識がないままに、カードローンや住宅ローンなど以外の借り入れ履歴があるかもしれないという事です。

 

具体的に何かといえば、携帯電話(スマホ)の分割払いやクレジットカードでのキャッシング(ショッピング枠は除く)利用の履歴です。

 

それらのような他社借り入れで支払い滞納や返済遅延・延滞をしていると、信用情報にその履歴が記載されているので、プロミスを含むカードローン審査では不利になります。

 

もし、プロミス申し込み前に、携帯分割やクレジットカードキャッシングでの支払いが滞っている場合は、それらの問題を解決してからプロミスの審査に挑まない事には借り入れは難しいといえます。

 

プロミスへ申し込む前にローンなどで返済遅延や延滞、債務整理など問題を起こしていると信用情報にその履歴が記録されます。

 

特に、返済滞納が延滞にまでなっていたり、返済不能になって債務整理や自己破産などをしていると異動情報が信用情報に記載されているので、プロミスに限らずローン審査に通過出来ません。

 

プロミス公式サイトはこちら⇒

 

属性とはどんなもの?

 

カードローン審査では属性という情報も精査されます。

 

属性は、主にプロミスで実際に借りられる金額を決める為に、契約者本人の勤務実態や年収(収入)などの情報を点数化し、返済能力があるかを見極めるために審査されます。

 

カードローン審査で信用情報の次に重要な部分といえます。

 

よく審査で重視されると思われているのは、年収だと思いますが、年収は属性情報にあたります。

 

年収の他にも、安定した収入というカードローンの最低限の条件が証明できるような情報が属性として審査では扱われるのです。

 

審査で主にチェックされる属性は以下の通りです。

 

  • 年収
  • 雇用形態
  • 勤続年数
  • 年齢
  • 家族構成
  • 居住形態・居住年数

 

家族構成や居住形態・居住年数は、収入自体に直接は関係ないものの、支出という面でより現実的に借り入れ側の返済能力を問うのに必要な属性項目となっています。

 

プロミスへの申し込み項目が、基本的にこの属性にあたるので、申し込み内容の虚偽記載はやめてください。

 

少しでも審査通過率や借り入れ額(限度額)を良くしようと嘘の情報で申し込みをしても、後の契約手続きで嘘はバレます。

 

年収を謀ったところで、例えば50万円以上借りるにはプロミスは消費者金融ですから、総量規制が関わってきます。

 

総量規制により貸金業者1社からの借り入れ額が50万円以上、他社借入残高と併せて100万円以上になる場合、収入証明書が必要になります。

 

その為、プロミス1社から50万円借りるとしたら、年収が最低でも150万円以上あることを書類で証明できなくてはいけません。

 

加えて、職業や勤務先についてもプロミスでは電話での在籍確認があります。

 

嘘の勤務先にプロミスが確認を取ったところで、在籍勤務の事実は確認できることはなく、その時点で審査落ち確定です。

 

ちなみに、他社借り入れ件数や借入残高なども申し込みの際に記載することがあります。

 

それらも、信用情報機関に確認がとられるので、少なめの件数や残高で申請しても意味はありませんし、嘘をついたという事で「信用に値しない」と判断されます。

 

信用情報に重大な問題がある場合は、プロミスの審査通過は難しいですが、属性が平均より下回っていて審査落ちすることはあまりありません。

 

その為、下手に嘘をつかずに、正確な情報でプロミスへカードローン申し込みをしましょう。

 

審査の最終段階?在籍確認も重要!

 

上述で少し触れましたが、審査がほぼ最終段階まで進むと、在籍確認という手続きに入ります。

 

基本的にカードローン審査で在籍確認をなしにすることはできません。

 

理由は、返済能力に関わる収入を得るために本当に申告した勤務先で働いているかを、貸し付け側は確認しなくてはいけないからです。

 

プロミスも含め、在籍確認は電話連絡で勤務先にされます。

 

しかし、勤務先の都合、例えば従業員の個人情報を保護するために外部からの電話問い合わせは受け付けていない。などという事情がある場合は、プロミスに相談してみてください。

 

その際、社会保険証や社員証などが要出来るなら、手元に準備しておくと良いでしょう。

 

プロミスは成約率が高い?

 

成約率とは、契約が締結に至った割合ですから実質、審査通過率ともいえるでしょう。。

 

大手消費者金融の場合、近年の成約率は大体40%ほどとなっています。

 

その中でも、プロミスは2016年3月時点で成約率43.5%となっているので、大手消費者金融カードローンの成約率の平均とほぼ同じくらいといえるでしょう。
(参考:SMBCコンシューマーファイナンス公式HP 業績情報 プレゼンテーション資料)

 

ちなみに、銀行カードローンはネットの公式HPで成約率を公表していることが少ないのですが、金融系の専門雑誌などでは、大体30%ほどといわれています。

 

プロミスの特徴とメリット

 

プロミスの画像

 

最短即日融資に対応!

 

プロミスでの借り入れはスピーディーな融資が特徴です。

 

即日融資(平日14時までに契約まで完了の場合、または平日14時以降や土日でも、審査通過後に自動契約機に行けばその日に借りれる)は勿論、審査時間最短30分WEB利用で融資まで最短1時間!

 

審査時間は最短30分で出来るというところは最近増えてきましたが、融資までの時間が最短1時間で済むかもしれないというのは珍しいですし、一刻も早くお金が必要な方にはありがたいですね。

 

WEB完結も出来、窓口利用の場合でも事前にWEBで申し込みを済ませて店舗に来店で時短が出来るのもうれしい点です。

 

初めて契約で無利息期間あり

 

プロミスには無利息期間サービスもあるので初めてローン利用する方には嬉しいサービスです。

 

プロミス無利息期間条件
  • プロミスで初めて契約する方
  • メールアドレス登録
  • WEB明細の利用

 

WEB明細は自分の借り入れ状況を把握するのにも便利ですから、利用しない手はないでしょう。

 

短期間で返済すれば、無利息期間のメリットはとても大きく感じられます。

 

また、カードローンを常用するのではなく1回だけ利用するつもりなら、無利息期間サービスのある金融機関での契約がオススメです。

 

ちなみに、プロミスで契約すると任意でポイント会員登録をすることができ、プロミスポイントを一定数貯めることで初回の無利息期間とは別に、無利息サービスを利用することも出来ます。

 

手数料無料な提携ATMがある

 

ローンカードでATMを利用する際には、プロミスと三井住友銀行のATMの利用であれば無料で済みます。

 

セブン銀行、ローソンATM、E-net(ミニストップ、ファミリーマート、デイリーヤマザキ、など)も使えます。

 

ミニストップなどにあるLoppi、ファミリーマートにあるFamiポートなどのコンビニメディア端末も返済での利用は出来るようになっています。

 

プロミスのカードローンでは、コンビニATMは手数料有料ですが、コンビニメディア端末で払い込み伝票を発見してのレジでの精算(返済)は手数料はかかりません。

 

女性用申し込み窓口がある

 

加えて、女性オペレーターが対応してくれる女性専用窓口対応のプロミスレディースキャッシングなるサービスもあるので、女性の方でも申し込みがし易いのもプロミスの特徴です。

 

女性用申し込み窓口から申し込みをする場合は、ネットか電話でプロミスレディースキャッシングへ申し込みをしてください。

 

あくまで、対応が女性オペレーターになるサービスなので、カードローンの貸付条件は通常のプロミスフリーキャッシングと何も変わりはありません。

 

プロミスレディースキャッシングはこちら⇒

 

三井住友VISAプリペイドも同時申し込み可能

 

プロミスにカードロ-ン申し込みをするのと同時、プリペイドカードの三井住友VISAプリペイドの契約も可能です。

 

その際、初めての契約でプロミス経由で契約することで、最大2,000円分のチャージがプレゼントされます。

 

プリペイドカードに、プロミスからキャッシングしたお金をそのままネットやアプリでチャージすることも出来ます。

 

プリペイドカードはクレジットカードのように審査もキャッシング機能もないので、安心してカード払いでの利用が可能です。

 

プロミスでのお金の借り方は?

 

プロミスに申し込みをし、無事に審査に通ったとして、どのようなお金の借り方が出来るのか、気になるところでしょう。

 

プロミスに限らず、カードローンでの基本的なお金の借り方は、ATMからの借り入れと振り込み融資の2種類が挙げられます。

 

ATMでの借り方

 

プロミスでATMを利用してお金を借りる場合、ローンカード(プロミスカード)が必要です。

 

プロミスでの申し込み手続きを進める際、カード発行の有無が選べるので、ATMを使った借り方をする場合は発行する方を選びましょう。

 

ATMから借り入れをするとき、プロミスでは自社ATM・三井住友銀行ATM・コンビニATM・提携金融機関ATMが利用できます。

 

自社ATMと三井住友銀行ATMはATM手数料無料で利用可能ですから、なるべくそれらから借り入れをする事をこころがけましょう。

 

振り込みでの借り方

 

プロミスは200行以上の金融機関への振り込み対応しています。

 

また、口座開設不要でプロミスは契約が可能で、振り込み対応可能な口座であれば、融資を口座で受け取ることが可能です。

 

その為、プロミスでお金を借りるにあたって、口座開設がどうしても必要なことはありません。

 

ただし、特定の口座があることで、最短10秒で振込融資がされる瞬フリというサービスが受けられます。

 

一番のポイント!プロミスの瞬フリとは?

 

また、瞬フリというサービスでは提携銀行の三井住友かジャパンネット銀行の口座があれば、WEBもしくは窓口での手続きを踏んで24時間対応で、最短10秒で口座に振り込みがされます。

 

その他の銀行口座でも利用可能ですが、平日の9:00〜14:50分までという時間の制限内での最短10秒キャッシングとなります。

 

プロミス

 

プロミスが多くの消費者に選ばれる理由には、瞬フリ(振込キャッシング)という24時間365日、カードローン契約者の口座へ振り込みされるキャッシングサービスがあることが一つ挙げられます。

 

特に、三井住友銀行、ジャパンネット銀行の口座を利用している方は24時間最短10秒で口座へ瞬時に振り込みがされ、利便性が高いです。

 

瞬フリもプロミスが人気である理由の一つですが、プロミスからの振り込み融資の場合、口座への振込手数料が無料であることも嬉しい点です。

 

土日祝日も瞬フリで最短即時キャッシング

 

振込融資先口座が、三井住友銀行・ジャパンネット銀行であれば、深夜でも、土・日・祝日でも口座へ24時間最短10秒で振り込みされます。

 

もし、申し込みをするのが土日祝日でも、プロミスは平日と変わらず最短30分審査・最短即日融資に対応しています。

 

加えて、瞬フリサービスが受けられる銀行口座があれば「土日祝日だから今日中に振込融資受けられないかも!?」などと心配する必要がありません。

 

もっと細かく、いつまでに振り込み申請をすれば、いつ頃振り込み融資がされるかを以下にまとめました。

 

融資申請受付時間と振込実施時間

 

三井住友銀行の場合

曜日 受付時間 振込実施時間 サービス停止時間

月〜金

0:00〜24:00

24時間受付

瞬フリ

受付完了から最短10秒

毎週日曜日21時〜翌月曜日7時
元日は終日終日サービス停止

土・日・祝日

ジャパンネット銀行の場合

曜日 受付時間 振込実施時間 サービス停止時間

月〜金

0:00〜24:00

24時間受付

瞬フリ

受付完了から最短10秒

毎週月曜日0時〜7時
元日は終日終日サービス停止

土・日・祝日

その他銀行の場合

曜日

受付時間

振込実施時間

サービス停止時間

月〜金

0:00〜9:00

当日9:30頃

毎週月曜日0時〜7時
元日は終日サービス停止

9:00〜14:50

振込キャッシング 受付完了から最短10秒

14:50〜24:00

翌営業日9:30頃

土・日・祝日

0:00〜24:00

翌営業日9:30頃

 

サーバのメンテナンス等により不定期にサービスを停止する場合があります。
利用の金融機関によっては多少着金時間が異なることがあります。

 

上述してきたように、三井住友銀行、ジャパンネット銀行の口座を利用している方には大変メリットのあるサービスです。

 

また、三井住友銀行・ジャパンネット銀行以外の口座を利用の方も、受付時間に制限はありますが瞬フリの利用が可能です。

 

瞬フリを利用するには?

 

プロミス

 

※振込先が、三井住友銀行またはジャパンネット銀行口座の場合、24時間最短10秒での振込みが可能です。
 上記銀行以外へのお振込みの場合、14:50以降や土日祝日の受付は翌営業日になります。

 

瞬フリの利用手順

    1.会員サービスログイン
    カード番号とカード暗唱番号、もしくはWEBーIDとパスワードでログイン可能
    2.振込先口座登録
    3.瞬フリ(振込キャッシング)ボタンクリック
    会員サービスのキャッシングメニューから瞬フリ(振込キャッシング)をクリックして下さい。
    4.お借入金額指定
    お客様のご利用限度内でお借入金額を指定できます。
    5.振込完了
    最短10秒でお振込み完了

 

プロミスで借り入れをする際の注意点

 

プロミスは消費者金融なので、銀行のカードローンと比べるとどうしても金利は高めになるので、長期の借り入れには注意が必要です。

 

同じ理由で、総量規制の例外としてあるおまとめローンにもあまり向きません。

 

また、返済が遅れた場合の遅延利率は20.0%(実質年率)プロミスでの借り入れに限っていう事ではありませんが約定返済日は守りましょう。期日の翌日から加算されます。

 

様々な提携コンビニATMが使えますが利用には毎回108又は216円の手数料がかかります。また、返済には使えるLoppiやFamiポートでは借り入れは出来ません。

 

三井住友、ジャパンネット銀行の口座でのWEB対応は基本的に24時間対応ですが利用停止時間に注意が必要です。

 

  • 三井住友銀行 毎週日曜日21時〜翌月曜日7時、元日は終日サービス停止
  • ジャパンネット銀行 毎週月曜日0時〜7時、毎月第3金曜日22時50分〜翌土曜日7時、元日は終日サービス停止

 

20代 男性
 初めての借り入れで職業フリーターなのですが、プロミスで契約できました。
 現在利用しながら返済もしていますが、家の近くのミニストップのLoppiで返済出来てしかも手数料がかからないので助かります。
ローソンにも同じ機械があってこっちも利用無料。

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プロミスは安定した収入があれば、学生の方でも20歳以上であれば借り入れ可能ですし、アルバイトやパート、フリーターの方でも返済能力が見込めれば融資可能です。

 

ただし、総量規制の兼ね合いでプロミスに限らず消費者金融では専業主婦の方の借り入れは出来ないようになっているので、ご注意ください。

 

プロミスカードローン申し込み方法は?

 

プロミスにカードローン申し込みをする為の方法は大きく分けて4つあります。

 

  • Webからの申し込み
  • 電話(プロミスコール)からの申し込み
  • 郵送での申し込み
  • 来店での申し込み

 

大きく分けると4つなのですが、上記の申し込み方法は契約の流れの中で組み合わせることが出来ます。

 

例えば、Web申し込みをした後ローンカードの発行は店舗でする。といったように、自身の都合に合わせた申し込み・契約が可能です。

 

また、来店の際には、プロミスが各地に設置している自動契約機が利用できるのに加え、お客様サービスプラザが近くにある場合は有人窓口へ赴く方法もとれます。

 

ちなみに、カードローンの申し込み方法として郵送はあまりオススメしません。

 

というのは、郵送で申し込みをすると、書類の届け日数がある分契約完了と融資までに時間がかからです。

 

その為、プロミスへ申し込みをする際、郵送以外の方法が取れるなら、それ以外の方法で申し込みをするのが良いでしょう。

 

オススメの申し込み方法は、Webからの申し込みといえます。

 

契約が窓口希望でもWEBからの申し込みがおすすめ!

 

Web申し込みの一番のメリットは、24時間自分の都合のいい時間にカードローン申し込みが出来るという事です。

 

また、プロミスは来店しての契約希望でもWEBから申し込みをし、審査を完了させてから店舗まで赴くことが出来るので、待ち時間などのロスが抑えられます。

 

 

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その為、プロミスサービスプラザでの契約でも事前にWEBで申し込みをしておくことで、最短即日融資が受けられます。

 

来店時には必要書類(本人確認書類、お借入額が50万円を超える又は他社での利用残高の合計が100万円を超える場合は収入証明書類も必要)勿論、電話や郵送での申し込みも可能です。

 

ただし、その場合は融資までに時間がかかる場合があります。

 

WEB申し込み&審査通過後からのローン契約機でのカード発行や自宅郵送、WEB完結もプロミスは出来ます。

 

WEB申し込み契約の場合は、必要書類をスマートフォンやPCにあらかじめ画像として取り込んでおくことが必要になります。

 

WEB完結も対応可能なので、希望の場合は返済方法を選ぶ際に「口座振替による返済」を選択しましょう。

 

そのあとに、ローンカードを発行するか、しないでカードレス(※対象金融機関は200行以上あります。)利用するかの選択があります。

 

カードレスでWEB完結への対応希望の場合はプロミスインターネット会員サービスを契約完了後は利用しての借り入れ・返済となります。

 

ローンカードを発行する場合は自宅(登録住所)への郵送か自動契約機での発行かも選べます。

 

最短即日融資の場合は、自動契約機でのカード発行を選択する必要があります。

 

プロミス公式サイトはこちら⇒

 

プロミスの口コミからここポイント!解説

 

各ページに載せてあるプロミス利用者の口コミの中から、特に押さえておきたいカードローン契約・利用ポイントのあるものを選定し、ここで詳しく説明しています。

 

各ページにあるプロミス口コミ例とアドバイス

50代 女性
  子供も成人し手元を離れたので久しく夫婦水入らずでの旅行を考えていました。
せっかくの旅行だから少し贅沢をしたいと思い、初めて恐々ローンを組んで予算を上乗せすることにしました。
 プロミスはコマーシャルで見て知ってましたし、専用のサービスプラザがあるとのことで利用してみようと思いました。
 子供にパソコンで予約をあらかじめしてもらったので、待つこともなく対応してもらえました。
借りる金額や返す時のことについても丁寧に説明していただき、「何か困ったことがあればまた相談しに来てください」
とまで言っていただけたので、「借金をしてしまった」というような不安感や罪悪感を抱くこともなく、
安心してローンを組むことが出来ました。

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プロミスのお客様サービスプラザは全国で18店舗あり、そのうちの一つがこの名古屋お客様サービスプラザです。
最近はネットや自動契約機でのカードローン契約が主流ですが、中にはやはり初めての借り入れが不安で専門の人に対面で相談したい。
という方もいますから、そんな時に利用したいのがこの有人窓口です。ただし、土日は休業なのでご注意ください。
口コミにもあるようにサービスプラザにはマネーアドバイザーがいるので、借り入れや返済の相談は勿論、
利用中のローンの見直しなどが出来るのも、プロミスのサービスプラザの便利な点です。

 

プロミスで契約したら三井住友銀行が便利になる

 

既に三井住友銀行の口座を持っていたけれど、そちらの銀行カードローンには落ちてしまった…だからプロミスで契約しました。という例から。

 

銀行カードローンに落ちてしまったから消費者金融に申し込みをする。

 

というのはよく聞く話ですが、プロミスでの契約を検討するなら三井住友銀行の口座があると断然便利です。

 

逆に、三井住友銀行ユーザーで消費者金融での借り入れを考えるならプロミス一択といっても過言ではないと思います。

 

そもそも、消費者金融は提携先の銀行やコンビニATMを利用する際手数料が108〜216円かかる事が多いです。

 

無料でATMを利用しようと思ったら契約をした消費者金融の自動契約機を探さなくてはいけません。

 

都心部に在住・勤務なら問題ないでしょうが、そうでない場合は不便です。

 

かといって、手数料は意外と侮れない支出です。何度も払っていれば金利が非常に高くついているのと同じことになります。

 

しかし、このATM手数料というのはみなし利息の例外に当たるのでカードローン利用における利息とはカウントされず、貸付側が利益として得ていいものと法律で定められています。

 

契約したところがATM手数料無料!としていなければカードローン利用者はローン利用の元金にも利息にも相当しないところで支払いをすることになってしまうのです。

 

その点だけでも、プロミスでカードローンを組むことで三井住友銀行のATMからの借り入れ・返済の手数料が無料というのは嬉しいメリットですし、ATMに限らず三井住友銀行のローン契約機も利用可能でローンの利用中もとても便利に使えます。

 

また、最短10秒振り込みキャッシングの瞬フリでも三井住友銀行の口座であれば365日24時間借り入れ・返済がネットからできるのですから、もし三井住友銀行口座があるならプロミスは借入先の第一候補にしておくと良いと思います。

 

プロミスの高金利デメリットを回避するには

 

口コミでもよく見かけるのは、消費者金融であるため金利が高いという声です。

 

これは実際、銀行のカードローンと比べると分かりますが事実です。

 

しかし、金利というのは長い期間借りていると嵩んでくるものですから、早めに返せばやたらに利息が増えることはないので短期(1〜2年ほど)で完済してしまえば怖くありません。

 

「早期完済なんて簡単に言ってくれるけど…」と思うかもしれません。

 

確かに返済期間を短くするには、毎度の返済額を高くしなくてはいけませんから懐具合によって抵抗感があることでしょう。

 

ただ、返済額を増やすといっても何も1万円繰り上げて毎度返済しなければいけないという事でもありません。

 

手元のお金が足りなくて借りた。という事であれば、プロミスで借りて直ぐの繰り上げ返済は難しいでしょう。

 

プロミスでは、30万円以下の借り入れは36ヶ月以内には完済という規定なのでそれを踏まえて10万円を借りた際の最低返済額は4,000円です。

 

プロミスの最低返済額の求め方

30万円以下=借入後残高×3.61%

30万円超過〜100万円以下=借入後残高×2.53%

 

毎月約定日に4,000円のみを返済していくと3年かかり総支払額は125,864円です。そのうち25,864円が完済までに支払った利息分です。

 

月に一度4,000円の支払いなら確かに無理なく返済出来る額ですが、元々借りたお金に加えて2万5千円程も支払うというのはなんとなく面白くない話ではありませんか?

 

例えば、毎月4,000円の所を千円プラスして返すだけでも返済期間が短くなり、総支払額の利息分も抑えられてきます。

 

毎月4,000円返済 3年以内(32回) 総支払額:125,864円

 

毎月5,000円返済 2年以内(24回) 総支払額:119,490円

 

さらに上の額で返済をすればもっと返済期間は短く利息分も少なく済みますが、それは手元のお金に余裕がある時だけでも構わないでしょう。

 

一万円以下の毎月の返済なら少し上乗せして払ってもそこまで負担にならないと思いますし、プロミスでは返済日前に繰り上げ返済した分は元金の返済に前額充てられるので上手く使えば銀行のカードローンとの金利差で苦しむことはないといえます。

 

逆に、銀行カードローンの方が確かに低金利ですが、それと同じく約定返済額も少額の設定です。

 

銀行カードローンの低金利に甘えて、少額での約定返済額のみで完済まで行き着いた結果、消費者金融で借りるよりも実は多く利息を払っていた!

 

というのは、あり得る事なので、金利も重要ですが返済の仕方を少し変える方が、利息の削減に繋がりやすいです。

 

プロミスのATM手数料をなくすには…

 

本当に懐がカツカツな時には、100円の出費でも惜しい!というのが現実だと思います。そんな時に気になるのがATM手数料。

 

基本的には借り入れ・返済両方とも三井住友銀行のATMを利用すれば365日いつでも手数料無料なのですが、時には三井住友銀行ATMが近くにない事もあると思います。

 

そんな場合も踏まえてお勧めなのが、ネットキャッシングです。

 

プロミスで契約する際にWEB完結契約をすることで、借り入れは口座振り込み、返済は自動口座引き落としとなりローンカードでATMをそもそも利用しなくて済むようになるので、手数料が発生しません。

 

口座振込・振替は手数料がとられることがありません。

 

ただし、プロミスWEB完結で利用できる銀行口座は指定があるので注意してください。

 

三井住友銀行、三菱東京UFJ銀行、みずほ銀行、ゆうちょ銀行、セブン銀行などの銀行口座がプロミスでのWEB完結契約に対応可能となっています。
(他、地方銀行口座にも対応しているので公式サイトにてご確認ください)

 

また、WEB完結契約後にやはりローンカードが欲しい!という時には自動契約機で発行をすることが出来るので、再度カード発行ローン契約申し込みをする必要はありません。

 

誰にもバレないWEB完結もプロミスは対応可能?

 

人目に付かずにローン契約がしたくて…という口コミが結構寄せられました。

 

もし誰かに見られても、銀行ならイメージが悪くないため三井住友銀行の自動契約機であえて契約をした!というような体験談もあります。

 

三井住友銀行の自動契約機も良いのですが、第三者にローン契約を知られたくないという時こそ、プロミスのWEB完結契約を検討してみてください。

 

WEB完結ならローン契約の為に外に出ることもなく、ローン契約がネットで完了できます。

 

加えて、カードレス契約すると、ローンカードの発行がなく自宅への郵送物もなしに出来ます。その為、ローンに関する「物」が手元に来ることがなく家族などに見つかるという事も避けることが出来ます。

 

カードレスでのローン利用の場合は、借り入れ返済もネットバンキング機能を利用してするので、ローン利用をしているところを誰かに見られるリスクも下げることが出来ます。

 

ネットのプロミス会員ページから、振り込み融資の申請をすれば契約時に登録した自前の銀行口座に融資金が振り込まれ、それを現金で引き出す場合は口座がある銀行のキャッシュカードを使って口座から降ろします。

 

これが、例えば何かネットで買い物をしたりして口座から支払われる代金の為の借入金であれば、口座に振り込み借り入れをするだけで終わりです。

 

返済も自動口座振替(口フリ)にしておけば、約定日に自動で返済されるので、わざわざATMに行く必要がなくなります。

 

40代 女性
 パートをしていたのですが、収入では賄えない臨時の出費があったので、その分に充てたくて短期で一回きりでしたがプロミスでお金を借りました。
 旦那に知られると面倒だなあ、と思っていたので銀行の中で申し込みから借入まで機械(自動契約機)で一人ひっそり借りれたのは助かりました。
プロミスの自動契約コーナーに行くのは気が引けていたので、三井住友銀行に用がある体で利用できたのは個人的に助かった点です。

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消費者金融の金利はどうしても銀行と比べると高めなので、少額を借りて確実に返済・完成する使い方は理想的といえます。

 

借り入れを周囲に知られたくない際に、申し込み以外に気を付けるべき点にローンカードがあります。

 

プロミスなら、WEB完結で申し込みカード発行をなしにしてローン利用をネットで管理することが可能なので、その点でもお勧めです。

WEB完結のカードローン契約はどこでも出来るわけじゃない?

 

ところで、カードローンで一貫してWEB完結契約が出来るのは、現在の所プロミスとモビットだけです。

 

他の金融機関のカードローンというのは、カードローン申し込み手続きはネット上で全て完了できるものの、郵送物がどうしても発生してしまったり、自動契約機でのローンカードの発行が必須だったりして、最後の最後でネット以外での手続きが必要になります。

 

結構口コミでは「今はどこでもネット完結できる!」といったものも見かけますが、それはWEB完結契約ではなく、厳密にいえば「ネット申し込みが今はどこでも可能」なだけです。

 

また、同じWEB完結契約でも、プロミスとモビットでは当たり前ですが、それぞれ良い点、悪い点含め違いがあります。

 

一つはWEB完結カードローン利用の要である銀行口座のWEB完結対応数がプロミスの方が圧倒的にモビットよりも多いです。

 

プロミスがWEB完結対応可能としている金融機関は200行以上あります。

 

モビットの場合は、三井住友銀行か三菱東京UFJ銀行のどちらかの銀行口座がなければWEB完結契約が出来ません。

 

それがプロミスのWEB完結契約なら、メガバンクに始まり地方銀行の銀行口座などにも対応しているのです。

 

もう一つは、どちらかといえばプロミスのデメリットに当たるかもしれませんが、プロミスのWEB完結契約には勤め先への電話連絡をなしにするサービスはありません。

 

電話連絡一切なしのWEB完結契約は今のところモビットだけのカードローン契約サービスとなっています。

 

たまに、WEB完結であればどこでも電話連絡がなしだと勘違いされている方もいるのでご注意ください。

 

プロミスのWEB完結は勤め先への電話での在籍確認はありますが、契約希望者への審査連絡などは電話とメールどちらか希望の方法を選ぶ事が出来ます。

 

勤務先で在籍確認を断られたら?

 

時に、昨今は従業員の個人情報保護のために、誰が会社に勤めているか安易に教えないようにしている企業などがあります。

 

すると、プロミスの勤務先への在籍確認は、借り入れの事実が第三者に知られないようにオペレーターの個人名で行われるため、企業側から在籍の確認を拒否される可能性があります。

 

その場合、ちゃんと申請した勤務先に勤めているのに在籍確認が出来ないのは、借り入れ側の過失ではないのでカードローン契約が出来ないことはありません。

 

もし、勤務先での在籍確認が上手くいかない場合は、一度プロミスにその旨を問い合わせてください。

 

ただし、本当に勤務先で在籍確認が取れないのか?の確認はいずれにしても一度プロミスからされるので、絶対的に勤務先への電話連絡がなしになることはありません。

 

プロミスの口コミQ&A

 

プロミスでの契約を検討している、または現在利用していて分からないことがある!という口コミを集めて、簡潔にQ&A方式にまとめました。

 

カードローン契約でありがちな疑問点をピックアップしたので、プロミス以外でのカードローン契約でも役に立つ情報があります。

 

Q&Aでは最低限のポイントのみを解説しますが、さらに詳しくサイト内のページに記載されている情報もあるので、参考になれば幸いです。

 

プロミスでの借り入れの疑問点

 

今日中にプロミスで借りられる?

審査対応時間(9時〜21時)までに申し込みをし、審査に通過することで今日中(申し込み当日中)に借り入れが可能です。
なお、振り込み融資で最短即日融資希望の場合、利用口座が三井住友銀行またはジャパンネット銀行以外の際は14時50分までに振り込み申請を完了させる必要があります。

プロミスの金利は高いですか?

消費者金融の中では、上限金利が一番低いので低金利です。
しかし、銀行カードローンよりは高金利となっています。

初めて契約するなら誰も無利息期間が受けられる?

プロミスで初めてのカードローン契約で、メールアドレスの登録とWEB利用明細の登録をすれば、誰でも30日間無利息期間が適用されます。
プロミスを以前に利用したことがあり、再契約の場合は無利息期間は適用されません。

プロミスで100万円借りられますか?

総量規制が関係してくるので、年収が300万円以上なら借り入れ希望額100万円で審査通過できる可能性はあります。
ただし、あくまで借り入れ希望者の方の与信と返済能力によります。

プロミスで3万円だけ借りたいのですが…

プロミスでは最高限度額500万円までの範囲で、借り入れ希望者の方の任意の金額で申し込みが可能です。
10万円以下でも1万円以下の少額でも、審査に通過すれば希望の額で借り入れが可能です。

プロミスの返済額は?

プロミスの場合、返済額は計算でそれぞれ算出します。
借り入れ残高30万円以下の場合の計算は、借入後残高 × 3.61% (1,000円未満切り上げ)となり、返済回数は36回までの範囲です。
返済額について詳しくはこちらをご覧ください。

プロミスはサラ金じゃないの?

サラ金(サラリーマン金融)=消費者金融なので、プロミスは確かにサラ金です。
ただし、サラ金は闇金ではなく、正規の貸金業者のことですから、プロミス(サラ金)=闇金だと勘違いしないようにしましょう。

プロミスは三井住友銀行のカードローン?

違います。
プロミスを運営しているSMBCコンシューマーファイナンスは、三井住友フィナンシャルグループのグループ会社ですが、プロミスからの借り入れ=三井住友銀行からの借り入れ。ではありません。

WEB完結で郵送物・電話なしは本当ですか?

プロミスはWEB完結契約も対応可能で、郵送物なしに出来るのは本当です。
しかし、電話連絡なしにはなりません。電話連絡なしのサービスはモビットWEB完結契約のサービスなので、別の金融機関のサービスです。

プロミスの店舗はどこにある?

プロミスの店舗は、無人機があるだけのローン契約機コーナーと有人窓口のプロミスお客様サービスプラザの2種類があります。
ローン契約機の方の店舗の場所は、プロミス公式HPから検索可能です。
プロミスお客様サービスプラザは、全国で北海道・宮城県・東京都・埼玉県・千葉県・神奈川県・石川県・愛知県・京都府・大阪府・兵庫県・広島県・愛媛県・福岡県・鹿児島県・沖縄県にあります。
詳しいサービスプラザの場所は、プロミスプラザ(SMBCコンシューマーファイナンス)公式サイトをご覧ください。

電話以外の方法で借り入れについて相談がしたい…

公式HPの「お問合せ」の中に、入力フォームがあるのでそちらから問い合わせてみてください。(支払いに関する問い合わせはプロミスコールへ)
または、プロミスサービスプラザがある地域にお住まいの場合は、店舗まで赴くのもオススメです。

プロミスCMの俳優さんたちは誰ですか?

最新のCMに出ている「PROMISE」というデュオのギターを持っている方は勝地涼さん、そうでない方は柄本時生さん。
「君たちやっぱりPROMISEだ!」という台詞が印象的な社長っぽい方は谷原章介さん、メガネの女性の方は森カンナさんです。
ちなみに、動画サイトyoutubeのプロミス公式チャンネルで今までのプロミスのCMが見ることが出来ます。

 

カードローン契約の疑問点

 

何円での申し込みなら確実に借りられますか!?

一般的には10万円までであれば、安定した収入があり、信用情報に異動情報がなければ、審査通過は難しくないといわれています。

収入が少ないと審査に落ちる?

カードローン審査では、基本的に収入は月収など定期的に安定した収入があれば、収入が少なくて審査落ちすることはありません。
収入よりも信用情報の状態の方が、審査では重要度が高いです。

カードローン契約に収入証明書は必ず必要ですか?

プロミスなどの消費者金融の場合、原則、1社で50万円または他社借り入れ合わせて100万円を超えない借り入れ額であれば、収入証明書不要で済みます。
銀行カードローンは各行によって必要となる金額が違います。

連帯保証人は必要ですか?

カードローン契約は原則、保証人も担保も必要ありません。
中小消費者金融や街金での借り入れでは、場合によっては必要なことがあります。

審査なしでカードローン契約したい!

審査のないカードローン契約はありません。
審査なしと謳っているような貸金業者は、正規の貸金業者ではなく違法業者ですから、関わらない方が身のためです。

金融事故を起こすと二度と借り入れ出来ない?

金融事故を起こした金融機関からの借り入れは半永久的に出来ない可能性が高いです。
その他の金融機関なら、信用情報から事故情報が消えた後であれば、借り入れが出来ることもあります。

利用停止になった原因が分からない…

急に追加借り入れが出来なくなることは珍しくありません。契約先に問い合わせても原因は教えてもらえません。
まずは、今の自身の個人情報と契約先に登録している情報がすべて一致しているか確認してください。
特に情報の変更がない場合は、信用情報に何かしらの問題がある可能性が高いので、信用情報機関へ自身の情報の開示請求をして与信状態を確認してみましょう。

銀行系消費者金融は総量規制対象外なのか?

銀行系と冠している消費者金融は、銀行傘下になってはいますが業態としては貸金業者なので、総量規制の対象です。
「銀行系」はとても紛らわしい表現ですが、銀行系カードローンと銀行カードローンは別物だと思っておきましょう。
ネットではよく消費者金融カードローンなのに、銀行のイメージで訴求しようと銀行系カードローンなどと記載している事があるので注意してください。